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シャア&ハマーン 家庭の破滅から・・・?

1 :アクシズからこんにちは:02/09/27 21:52 ID:nfM5fkvr
どこの家庭にもある(?)夫婦喧嘩から事は始まった。
「この俗物が!貴様いったいどういうつもりだ」
この凄まじいプレッシャ−を放ちながら怒鳴っているのはこの家庭の妻、ハマ−ン。
「待てハマ−ン。こういうときは冷静に話し合ってだな」
そして自分で原因を作っておきながら、冷静に対処しようとするこの男は夫のシャア。
「小賢しい!よくも飽きずに浮気ばかりする。まだ結婚して3年もたってないんだぞ!これで何人めだ」
「3人だな、って待て。あれは浮気ではない。彼女達が勝手にだな・・」
「もういい、勝手にするがいい!私も好きなようにさせてもらう」
そう言いハマ−ンは荷物をまとめ、出て行ってしまった。
「ま、待て、ハマーン。っええい!完全な結婚生活にならんとは」

さてこの家庭、これからどうなってしまうのでしょうか?

この続きを書ける方お願いします。
ちなみに少し設定を
ハマ−ンは学校の教師。中等部の生徒ジュド−を気に入っている。
シャアは自ら起こした会社、ダイクンコンツェルンの会長。秘書のナナイとは上司と部下を超える関係らしい。


2 :通常の名無しさんの3倍:02/09/27 21:53 ID:???
( ´_ゝ`)

3 :通常の名無しさんの3倍:02/09/27 21:55 ID:???
>>1を読まずに3get

4 :通常の名無しさんの3倍:02/09/27 21:59 ID:???
>>1を読まずに4get

5 :通常の名無しさんの3倍:02/09/27 22:03 ID:???
意味もなく5get

6 :通常の名無しさんの3倍:02/09/27 22:12 ID:???
暇だから6get

7 :通常の名無しさんの3倍:02/09/27 22:32 ID:???
なつかしいな。

またハニャーンなんか出てくるのか

8 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 07:25 ID:???
期待age

9 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 07:27 ID:s1qqA4MJ
1=8

10 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 07:31 ID:???
>>1
おいおい、妙な設定残して放置かよ(w
でも、ちょっとワロタ

11 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 08:11 ID:???
>>1
ひとまず続きを書いてみろ。
嫌な感じの奇跡がおこる予感がする。

12 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 08:29 ID:???
>>7
「愛憎カップル」か?

13 :アクシズからこんにちは:02/09/28 14:05 ID:hAodGnRg
シャア宅
あれから数分たち、シャアはこれからどうしたものかと試行錯誤していると・・・
「んにゅ〜・・・パパどうしたの?」
「むっ、ハニャ〜ン!一緒に行かなかったのか。っええいハマ−ンめ!やってくれる」
ハニャ〜ンまでいることを知り、さらに悩まされるシャアだった。

一方のハマ−ンはというと・・・
「すまんな、マシュマ−」
「とんでもありません。ハマ−ン様のためならばこのマシュマ−、命の限り尽くす所存にございます」
「・・・オマエは一体何時代の人間だ」
とりあえず家を出たは良かったが、泊まるあてがあったわけもなく一度はホテルに泊まろうとも思ったが、
ハマ−ンは結婚して家庭を持つようになってからお金を無駄に使うことを嫌っていたので
同僚のマシュマ−の家に泊まることにした。
(ハニャ〜ン、すまない。それもこれもみんなシャアの女好きが悪いのだ)
「さてマシュマ−、この部屋を借りるぞ」
「は、はい。ってそこの部屋は〜〜!?」
ガチャ
ハマ−ンがドアを開けると・・・
「何だこれは?」
その部屋にはハマ−ンの写真やらポスタ−やらが所狭しと張られていた。
「あ、あの・・・ハマ−ン・・さま・・」
「ふ、ふふふっ。とりあえずこの部屋を借りるぞ。異論はもちろん無いな、マシュマ−?」
「は、はい!で、では失礼いたします」
そう言いマシュマ−はまるで操り人形のような動きで部屋を出て行った。
そして部屋のハマ−ンは隠し撮りであろう自分の写真をみながら・・・
「世の男共は〜〜!!」
今彼女の顔を見たらあのシロッコでも逃げ出すであろう修羅ごとき面持ちとなっていた。


14 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 14:27 ID:???
何か生々しいね、シャアとハマーン夫婦って・・・・

15 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 15:30 ID:???
>>1よ、がんがってつづけろ〜

16 :アクシズからこんにちは:02/09/28 22:10 ID:MpkF82Nu
シャア宅
「っええい、ハマ−ンめ!一体私一人でどうしろというのだ」
「パパぁ、お腹空いた〜」
そんなことをやっていると
ピピピピ ピピピピ
「むうっ、携帯か。・・・・私だ」
「会長、今お暇ですか?」
「おお、ナナイか」
電話をかけてきた相手はナナイ・ミゲル。シャアの浮気相手の一人である。
「私は浮気などしていない!」
「?会長、どうなさったのです」
「い、いや。ナレ−タ−が私が浮気をしたなどと言うものだからな」
「は?」
「な、なんでもない。それよりナナイ、今どこにいる」
「今会長室よりかけています。それで、お食事などいかかですか?」
「食事?わかった。だがハニャ〜ンもいるが構わんか?」
「ハニャ〜ンちゃん?ええ、構いませんが」
「よし今から行く。入り口の前で待っていてくれ」
「はい」
ピッ
「パパぁ、だ〜れ?」
「ああ、ナナイだよ。それより今から外に食事に行くぞ」
「お外で食事?わ〜い、早く行こ〜」
(ハマ−ン、私は私で好きにさせてもらうぞ)

マシュマ−宅
「自分の写真を見ながら寝るというのは気分が悪いな」


17 :通常の名無しさんの3倍:02/09/28 22:52 ID:???
おもしろそう・・・。

18 :アクシズからこんにちは:02/09/28 23:53 ID:hAodGnRg
ナナイと合流し、レストランへ向かう3人。
「ナナイ、誘ってもらえて本当に良かった。あのままだったらどうなっていたか」
「でも会長?ハマ−ンさんはどうなさったんです。よく承諾しましたね」
「実はだな・・・」
シャアは先ほど起こったことを事細かに説明した。
「・・・というわけなのだ。どう思う。私には何の非も無いというのに」
「その通りです。会長は何も悪くはありません。ハマ−ンは心が狭すぎます」
この二人には道徳心というものは無いのだろうか?あの状況はどう考えてもシャアが悪い。
「私は悪くない!」
「?どうなさったのです」
「い、いや。なんでもない。それよりこれから行くところはハニャ〜ンでも大丈夫なのだろうな?」
「はい。知り合いが経営しているところなんです。あ、ここです」
レストラン{エゥ−ゴ}
ガチャ  カランカラン
「いらっしゃいませ〜・・っあ!」
「ん?カ、カミーユ!」
「会長、お知り合いなのですか?」
「あ、ああ。ハマ−ンの教え子だ」
「カミ−ユ〜」
「こんばんは、ハニャ〜ンちゃん。ママはどうしたの?」
「ん〜・・・わかんない。{うきわ}がなんとかって言ってた」
「うきわ?・・・それって浮き輪じゃなくて浮気じゃない?」
「うん、そう」
「は、ハニャ〜ン。余計なことを言うものではない。か、カミ・・・」
そう言いかけたシャアだったが、カミーユからは凄まじいプレッシャーが発せられていた。
「妻が自分が原因で出て行ったって言うのに、自分は愛人とデ−トですか?」
「ま、待てカミ−ユ。私は浮気など・・・」
「この期に及んで言い訳ですか?卑怯ですよ、シャア・アズナブル!認めたほうがすっきりします」
「私は潔白だ。それ以上でもそれ以下でもない!」
「そんな大人、修正してやる!」
バキッ  カミ−ユの鉄拳が炸裂し、シャアは床に倒れこんだ。
「これが若さか・・・」

19 :アクシズからこんにちは:02/09/29 00:09 ID:ZPbIwmqZ
結局あそこでは食事が出来なかったので、3人はメクドナルドで済ますことにした。
「パパぁ、だいじょうぶ?痛くない?」
「ああ、平気だよ」
「それにしてもいきなり殴りかかるなんて」
「そう言うな。カミ−ユは潔癖すぎるからこういうことが許せなかっただけさ」
「しかし!」
ナナイはシャアが殴られたことが相当ご立腹のようである。
そんな中でも無邪気にハンバ−ガ−を食べるハニャ〜ンの存在はその場を和ませてくれる。
数分後
「はぁ〜、ハニャ〜ンもうおなかいっぱい」
「そうか。ではナナイそろそろ我々は失礼する」
「そうですか。では明日会社で」
「ああ。ナナイ」
「はい?」
「今日はありがとう」
「い、いえそんな・・・」
そう言い顔を赤くしてうつむいてしまう。
(ふふっ、ナナイ。かわいいヤツ)


マシュマ−宅
「ええい、眠れん!マシュマ−、これを何とかしろ!」
ハマ−ンはまだ寝付けずにいた。

20 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 00:14 ID:???
ん〜?こんなスレどっかで見た記憶が…。でじゃぶゅ〜か?

21 :ナナシ・ダイクン:02/09/29 00:18 ID:PSxVTxdo
ええい、続きはどうなっておる!!

22 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 00:25 ID:???
ガンキャラの素顔?

23 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 00:47 ID:PNVsgthQ
素顔スレもあるけど、あそこは既にSMハマーンがいるからね
職人頑張れage



24 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 01:28 ID:???
シャアのあと二人の愛人はトップとマウアーで是非。

25 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 09:03 ID:???
>>24
レコアとクェスだろ。

26 :アクシズからこんにちは:02/09/29 12:58 ID:ZPbIwmqZ
>>25
そのつもりです。



27 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 13:57 ID:???
なんかハマーンはセイラさんちでお茶飲みながら愚痴ってそうな気が・・・。

28 :アクシズからこんにちは:02/09/29 19:27 ID:I5I/iv01
翌日、私立{ジオン公国}へ向かうハマ−ンの顔はいつもからは想像出来ないほどやつれていた。
(あ、あそこはだめだ。このままでは私の身体がもたん。マシュマ−め、許せん!)
泊めてもらった恩など忘れて、逆に怒り心頭のハマ−ンだった。
校内:職員室
「おはよう、ハマ−ン先生。ん、どうしたんだい?だいぶやつれている様だが」
そう声をかけてきたのは同じく教師のアムロ・レイ。その優しさから生徒に人気の高い人望のある人だ。
「ああ、実はな・・・」
と昨日あったことを説明した。
「まったく、シャアはいつまで経っても変わらないな。しかもマシュマ−のところでそんな事があったなんて悲惨だったね」
「ああ、アイツには困ったものだ。好いてくれるのはありがたいがあれはな・・・」
そんな会話をしていると、マシュマ−が来た。いつもなら真っ先にハマ−ンに挨拶をするのだが、今日はそんな元気は無いらしい。
「・・・・・おはようございます。ハマ−ン様・・・・」
蚊の鳴くような声でボソボソと呟くと自分の机に座り、動かなくなってしまった。
「はぁ〜〜・・・・・」
まるで死人である。まぁ、ストーカーのようなことをすれば嫌われて当然である。
「・・・・そうか、私はスト−カ−か・・・ふふっ、ふふふ、ふははははは!私はスト−カ−だ!はっはっはっはっは」
ついに壊れたようである。
「マシュマ−め、強化しすぎたか。って何を言わせる筆者め!私は強化などしていない!」
「・・・ハマ−ン先生、誰と話しているんだい?」
「な、なんでもない。それよりアムロ・レイ、オマエに頼みがある」
「僕に?なんだい」
「今日泊めてくれんか?」
「・・・・冗談だろ」
「いいや、本気だ」
「・・・・・・・・・・」

29 :アクシズからこんにちは:02/09/29 20:56 ID:ZPbIwmqZ
「どうした?別に何かしようというわけではない。ただ泊めてくれればよいといっているのだ」
「だからそれが問題なんだよ。僕にだって家庭がある。妻だっているし」
「なに?オマエ結婚していたのか。・・・・そうか、では無理だな」
「すまないな」
「しかたない、あそこしかないか・・・・」
キ−ンコ−ン カーンコーン
「ん、さて、行くか」
「お、おいあそこってどこだよ」
「ふふっ、秘密だ」
なにやら不敵な笑みを浮かべてハマ−ンは教室へ向かった。
中等部2年7組
このクラスはどういうわけか問題児がそろっているため、教師達の間では魔のクラスと言われている。
ハマ−ンがこのクラス担当なのはその問題児達を鎮めるためである。だがその判断がこの後とんでもない事になるとは誰も知る由も無かった。
ガラッ
ハマ−ンが戸を開けると教室中に散らばっていた生徒がビデオの早回しのように着席する。
「起立、礼!おはようございます」
「ああ、おはよう」
「なぁなぁ、ジュドー。ハマ−ン今日ずいぶんやつれてると思わないか?」
そう言ったのは問題児グル−プのリ−ダ−、ビーチャ。隣の席のモンドと共にいつも悪巧みしている。
「ああ、そういえば・・・どうしたんだろ。それになんか・・・・ハマ−ンずっとこっちを見てないか?」
「そりゃあ、いつもあれだけいろいろやってればマ−クされてるよなぁ」
「ビ−チャ!そんなの何の自慢になんのよ」
「エルには関係ないだろ」
「なによ、いつもいつも人を巻き込むくせに!」
「なんだと」
4人がそんな言い合いをしているとハマ−ンが優しい口調で言う。
「ジュド−は後で私のところに来るように。では出席を取る呼ばれたものは・・・・・」
一方言われたほうのジュド−はなぜ自分が呼ばれたのか理解できなかった。

30 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 21:17 ID:???
神級職人降臨age!

31 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 21:32 ID:???
神的技能者到来上昇!

32 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 21:32 ID:???
ハニャーンは何歳だ?
ケコーン三年で考えると2歳ぐらいと思うが・・・しゃべってるし

33 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 21:33 ID:???
>>参拾壱
貴殿書込非上昇!
電子郵便欄下成

34 :通常の名無しさんの3倍:02/09/29 21:37 ID:Fc/dSj5Q
>参拾参
我錯誤!
貴殿的指摘将正!
再度上昇!
日帝粉砕!
人民増産!
覇満万歳!

35 :通常の名無しさんの3倍:02/09/30 00:33 ID:???
http://ebi.2ch.net/shar/kako/993/993537726.html

36 :アクシズからこんにちは:02/09/30 11:42 ID:7lZwcUgw
(何で俺だけ呼ばれたんだ?確かにビ−チャが言うようにいろいろやったけど最近は特に何も・・・・うう〜ん・・・・)
とそんな考えをめぐらせていると
「・・・・・・というわけでレポ−トは今日中に出すように。ではホ−ムル−ムを終わる。ジュド−は私のところへ来い、用件はその時伝える」
そう言ってジュド−に微笑むと教室を出て行った。
「お、おい。ハマ−ンお前のほう見てニコッとしなかったか?」
「えっ、あ、あぁ」
(悩んでてもしょうがないしな)
「じゃあ俺、ちょっと行って来るよ」
「って一人でか?」
「呼ばれたのは俺だけだからな。それに、とって食われるってわけでもないしな」
(そうなりそうなんだよな〜)
と内心思いながらも、モンドと共によからぬ事を期待し、ジュド−を見送るビ−チャだった。
職員室
「ハマ−ンは・・・・ありゃ?いないぞ。あ、アムロ先生、ハマ−ンは?」
「ああ、ハマ−ン先生なら生徒指導室へ行ったよ。呼ばれたのは君かい」
「ははっ、まぁね。ありがと先生!」
そういってジュド−はハマ−ンが待つという生徒指導室へ向かうのだった。
「やれやれ、元気がいいな。・・・・まてよ・・・まさかハマーン、ジュド−に!?・・ははっ、まさかね、相手は子供だ」
そう口では言いながらもニュ−タイプの勘が危険を知らせていた。
「ジュド−・・・・逃げろ・・・・」
そう、ジュド−は子供だからまだ知らない。
普段だれも使わない生徒指導室に教師と生徒が二人きりというのがどういうことか。ましてや教師がその生徒を気に入っているならどういうことが起こるか・・・・。

37 :通常の名無しさんの3倍:02/09/30 12:21 ID:???
>>32

ニュータイプなんだから2歳でしゃべっても大丈夫だ。
気にすんな。


38 :2チャンネルで超有名:02/09/30 12:22 ID:74N2tvzG
http://www.tigers-fan.com/~jko

http://www.tigers-fan.com/~tyk

女子中高生とHな出会い
  ロリロリ児童とHな?
  2チャンネルで超有名

39 :通常の名無しさんの3倍:02/09/30 12:23 ID:???
>>38

シャア・アズナブルは、ついついクリック。



40 :通常の名無しさんの3倍:02/09/30 16:38 ID:???
シャアのブックマーク
見てぇw

41 :通常の名無しさんの3倍:02/09/30 21:17 ID:???
激期待!

42 :アクシズからこんにちは:02/09/30 23:13 ID:9GbEo7Ld
(遅いな・・・・早く来い、ジュド−・ア−シタ。・・・・早く、早く・・・)
先程からハマ−ンは生徒指導室の中を右往左往している。よっぽど早く来てほしいのだろう。時折廊下にいないか確かめたりまでしている。
彼女はやはりここでジュド−と{強い子}をつくるための行為をしようとしているのだろうか。
「私はそんなこと考えてはいない!いや・・・しかし、ジュド−となら・・・・ってええい筆者め!またしても私が思ってもいないことを言わせおって」
(だが、本当にジュド−となら・・・・・って何を考えている。あの子はまだ少年だ。それに私にはハニャ〜ンがいる。今頃どうしているだろうか・・・・)
このときハマ−ンは自分では気づいていないようである。{まだ}少年だからと言ったことを。そう、あくまで{まだ}である。
「ええい、ジュド−はまだか!いつまで待たせる」

そのころジュド−は
「あれ〜、おっかしいな・・・・・生徒指導室ってこっちだよな・・・・。もぉ〜〜〜お!この学園広く造りすぎなんだよ!」
迷っていた・・・・・

43 :2チャンネルで超有名:02/09/30 23:14 ID:74N2tvzG
http://www.tigers-fan.com/~xxccxxc

女子中高生とHな出会い
  ロリロリ児童とHな?
  2チャンネルで超有名

44 :通常の名無しさんの3倍:02/10/01 00:10 ID:???
続き期待あげ

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